歯の黄ばみの原因6つと黄ばみを落とす方法7つ【歯科医執筆】

歯の黄ばみの原因6つと黄ばみを落とす方法7つ【歯科医執筆】

歯の黄ばみって気になりますよね。ホワイトニングをする人も増えてきて以前より気を遣う人が増えています。この記事では歯の黄ばみの原因と簡単に黄ばみを落とす方法まで詳しく歯科医が説明します。あなたの原因を正しく知り、適切な黄ばみ対策を行っていきましょう。


歯磨きをした後、自分の歯を鏡でチェックして「歯が黄ばんでいるな?」とか、「磨いているのになんで、着色が残っているんだろう?」などと思った事はないでしょうか。

今回は歯の黄ばみの原因や、どうしたら黄ばみを落として除去できるか、その予防も含めてまとめていきたいと思います。

歯の黄ばみの原因6つ

一言で「歯のきばみ」と言っても、その黄ばみ方や着色の種類は様々で、また原因につういても色々考えられます。以下に、歯の黄ばみ(変色)の原因をいくつかあげていきたいと思います。

1. 歯の表面の凸凹

歯の表面には目に見えない無数の小さな凸凹があります。この凸凹の隙間にタバコのヤニ、茶渋、コーヒーなどが入り込んで、沈着して黄ばみをつくります。これが歯の着色の基本的なメカニズムです。この隙間はとても小さいので、歯ブラシの毛先もほとんど入らずに、歯磨きで着色を落とそうと磨いても、着色はほとんど落とす事ができません。

2. 口腔内の清掃不良

単純に、口腔内の清掃が充分に行なわれていないと、全体的に歯が黄ばんできます。また、そういったケースでは、当然多くの歯がむし歯にもなってきますので、むし歯の茶色い色や、黒い穴が歯を汚くみせる原因にもなります。

3. むし歯治療の後

小さい虫歯のケースでは、「コンポジットレジン」と呼ばれる、プラスティックでできた材料がよく詰められます(一昔前は、「アマルガム」と呼ばれる金属の材料が頻繁に使用されていました)。

プラステックの材料でできている詰め物や被せ物は、入れた直後は、白くてなかなか綺麗なのですが、時間が経つにつれて、徐々に黄ばんできます。これは、プラステックの材料は、セラミックなどと比べて、表面が荒く凸凹しているため、時間が経つにつれて、着色汚れが沈着して黄ばんでくるためです。

また、詰め物の場合は、時間が経つにつれて、自分の歯との詰め物の境界のラインにも「褐線(かっせん)」と呼ばれる茶色い線が出てくる事が知られています。茶色い部分は線上で小さいのですが、前歯などに詰め物がされている場合は、やはり目立つので気になる方が多いようです。

4. 歯の強打

転んだりして、歯を強くぶつけたり、むし歯の影響で歯の神経が死んでしまうと、歯の色が変化してきます。この場合は黄ばんでくるというよりも、歯が内側から黒ずんできます。

5. 象牙質形成不全、エナメル質形成不全

なんらかの原因で、顎の骨の中で歯の最も外側の部分にあたるエナメル質が、うまく作られない状態で、歯が生えてくる場合があります。この時は、エナメル質の不足している部分が茶色くなり、その歯はむし歯にもなりやすくなります。また、同様に歯の表側から2番目の象牙質がうまく形成されない場合もあります。そうすると、歯は黄ばんだり、灰色のような色をして生えてきます。

残念ながら、歯磨きや、ホワイトニングでこれらの色を改善する事は難しいのですが、改善が見られたケースもあったようですので、こういったケースの場合でも、担当の歯科医師に相談されるようにした方がいいでしょう。

6. テトラサイクリン歯

テトラサイクリンは抗生物質のお薬です。妊婦さんや、8歳以下のお子さんが服用した場合、副作用で、暗く青みがかかったような色の歯が生えてくると言われています。これは、歯が顎の骨の中で、作られている時に、テトラサイクリンが影響を与えてしまうためです。色は変化していますが、歯そのものの質には関係ありません。

このような場合、ホワイトニングでは白くならないと言われる事もありますが、経験上、ホワイトニング効果がみられて方もいましたので、あきらめずに、担当の先生に相談されるのがいいでしょう。

歯の黄ばみを落とす方法3つ[自宅編]

それでは、歯医者にいかずに、手軽に自宅で気になる歯の黄ばみを落とす方法は何かあるのでしょうか。

1. 歯磨き

まずは、日々の適切で規則的なブラッシング、フロッシングなどの口腔内ケアが大切です。磨き残しになりがちな部分や、汚れのたまりやすい歯と歯の間の部分は着色もしやすいので、磨き残しがないように注意してケアしていきましょう。また、食後20分は口の中が酸性の状態になり、歯の表面がやわらかくなるために、ブラッシングで歯の表面が傷つきやすくなります。食後は20分位あけてから、歯磨きをするよにしましょう。また、ブラッシング圧も強すぎると歯の表面を傷つけ、凸凹を悪化させてしまうので、ゴシゴシと強く力を入れて磨く事はさけましょう。

2. ホワイトニング 歯磨き剤

市販にはホワイトニングに特化した歯磨き剤がたくさん売られています。このホワイトニング歯磨き剤は、含有されている研磨剤が歯の表面の着色汚れをこすり落とすものです。研磨剤の種類や配合量、フッ素、カルシウム、その他の成分などは、各歯磨き剤で異なります。ホワイトニング効果には、個人差があり、価格も安いものから高価なものまで様々です。ただし、歯科医院で行なわれるホワイトニング費用と比べると、やはり安く購入する事ができますので、まずはお試しで、気軽に始められる方法です。

3. 歯科からのホワイトニング剤の処方

歯科医院で行なうホワイトニングは、オフィスホワイトニングとホームホワイトニングがあり、医院で購入したホワイトニング剤を自宅で使用するのは、ホームホワイトニングにあたります。

ホワイトニング剤には、濃度の高い過酸化水素が含まれるため、歯磨き剤などと比べると、かなり高いホワイトニング効果が期待できます。

具体的には過酸化水素は30~35%の濃度配合されていて、黄ばんだ歯を漂白するように働きます。過酸化水素は口の中で、着色汚れとよくくっつく物質に分解されますので、歯の表面の着色を落としてくれます。薬局で売られている歯磨き粉には、日本の法律上この過酸化水素を配合する事ができないために、ホワイトニング効果には大きな差がでてきます。

また、歯科で処方されるホワイトニング剤には「マスキング効果」と呼ばれる歯を白く見せる効果を発揮します。歯の外側はエナメル質でできており、内側は象牙質です。この象牙質はもともと黄色をしていて、この色が透けて見えると、歯の色が黄色く見えます。歯科で処方されるホワイトニング剤は、外側のエナメル質の結晶構造を変化させる事によって、光を歯の表面で乱反射させて、中の象牙質が透けて見えることを防ぎます。そうする事によって、歯が見違えるほど白く見えるようになってきます。

「オフィスホワイトニング」と「ホームホワイトニング」の具体的な違いは、「ホームホワイトニング」では、自宅で自分の好きな時間にできる事と、数週間かけて歯を白くするので、ホワイトニング効果の持続期間が長く、またホワイトニングの程度もより高いものが期待できます。

しかし、逆に自分でホワイトニング剤の管理を行ったり、ホワイトニングを歯に塗布する行為が慣れないと難しいと感じる人もいるかもしれないといったこと、ホワイトニング効果が出るまでに、少し時間がかかるといった欠点があります。

歯の黄ばみを落とす方法4つ[歯医者編]

それでは、自宅ではなく歯科医院では歯の黄ばみを落とすためにどのようなアプローチをしているのでしょうか。

4. ホワイトニング

前述したホームホワイトニングに比べて、歯科医院でホワイトニング治療を行う方法をオフィスホワイトニングと言います。

ホームホワイトニングと比べて、医院スタッフが、ホワイトニング剤の塗布、塗布時間の管理を行ないますので、煩わしいホワイトニング操作を自分で毎日行う必要がなく、より的確で、正確なホワイトニング剤の使用が可能です。また、ホームホワイトニングに比べて、短時間で(術後すぐに)ホワイトニング効果が得られるのがメリットですが、ホワイトニングの持続期間は短くなるといったデメリットもあります。

自分でホワイトニングを行なう自信がない方や、お家では落ち着いてホワイトニングができないという方は、「オフィスホワイトニング」の方が安心してホワイトニングを行えると言えるでしょう。また、歯の神経が死んで歯の色が変化している場合は、ホワイトニング剤を歯の内側から、歯の中に入れて、ホワイトニング治療を行っていきますので、このオフィスホワイトニングの対象となります。

5. プロフェッショナルケア

お口の中全体にタバコのヤニや茶渋などの着色汚れがある場合は、歯科医院で行なわれる超音波によるお掃除で、着色を落としてもらう事ができます。自分で、この着色汚れを歯ブラシで落とそうと磨くと、ついついブラシに力が入ってしまい、歯を傷つける場合があるので、無理なブラッシングはせずに、歯科医院に相談して着色汚れを落としてもらった方が安全です。

また、歯科医院で、歯のお掃除の後に、フッ素を塗布してもらうのも、歯を白く保つために効果的です。というのも、歯の表面が凸凹している事は何度も話しにでてきているので、ご存知だと思いますが、フッ素には歯の表面にカルシウムなどを取り込まさせる働きがあります。そうする事によって、歯の表面の凸凹の改善が期待され、新たな着色汚れが歯の表面にくっ付くのを抑える働きがあるのです。フッ素は塗ってもらった後に効果が3~6ヶ月続くと言われているので、ちょうどその間隔で歯科医院での定期健診を受け、歯のお掃除、フッ素塗布をしてもらうというサイクルを続けると、お口の中の健康を理想的に維持できていけると思います。

6. 歯科治療による歯の詰め物の改善

歯にコンポジットレジンと呼ばれる、詰め物がむし歯治療で詰められている場合、このレジン自体が黄ばんできたり、レジンと残っている歯との境界に茶色いラインが出てきたりする場合があります。

歯科医院で、レジンを磨いてもらったりすれば着色が取れる場合がありますが、取れない場合は、新しくレジンを詰めなおしたり、あるいは詰める範囲が大きいために、汚れが溜まりやすく、着色が着きやすい場合は、被せる治療に移行する場合もあります。

7. 歯科治療による歯の被せ物の改善

歯の黄ばみや色が気になる場合は、自分の歯を削ってセラミックなどの被せ物をその上から被せる事があります。セラミックの表面はとても滑らかなので、完成した時の白さが長期間残ります。

また、現在ではメタルの裏打ちのない「オールセラミック」と呼ばれるセラミックだけによる被せ物が、現在では出てきていますので、かなり高い透明度が得られ、より自然な被せ物が作れるようになってきています。

さらには、以前は歯の土台に金属が使われる事が多かったのですが、現在では「ファイバーポスト」と言って、金属ではない土台が多く使用されてきており、土台の金属が被せ物の見た目に影響を与える心配もなくなってきました。

前述したように、プラスティックでできている材料は時間が経つにつれて、黄ばんでくるために、プラスティックの被せ物をセラミックなどの材料の被せ物に変えることもあります。

また、被せ物を作るために歯を大きく削る事に抵抗がある方は「ラミネートベニア」という治療法があります。これは、歯全体を削るのではなく、歯の表側の部分のみを削り、ちょうどお面のようにセラミックでできたベニアを歯に貼り付けていくという方法です。歯を大きく削る事がないので、治療後に痛みがでてきたり、神経を取る治療が必要になってきたりといった心配がなくなります。見た目もしっかりしたものが入れば綺麗で、満足のいく仕上がりになります。ただし、かなり歯科医師に技術が要求される治療ですので、興味がある場合は、担当の先生としっかり話し合いをされるのが望ましいでしょう。

歯の黄ばみを落とすときに歯医者へ行くかどうかの判断基準

まず、歯の黄ばみが気になってきた際に、歯が冷たいもの、熱いものでしみる、何もしなくても痛い、歯肉が腫れているなどの、症状がある場合は、むし歯や歯周病の可能性がありますので、歯科医院で検査してもらうようにして下さい。

前述したように歯が黄ばんでくる原因には、むし歯治療後の詰め物や、被せ物、はたまた、歯の神経の状態などがあります。もし、ご自身の口の中の状態をきちんと把握していない場合は、歯科医院で口に中の状態を検査してもらい、どの歯が治療されて、どのような詰め物や、被せ物がされているのか教えてもらう事が大切です。黄ばんできたプラスティックの詰め物を、歯磨きで落とす事はほぼ不可能ですので、気になる場合は歯科医師と相談して詰め替えるなど、してもらうといいでしょう。

市販のホワイトニング剤やホワイトニングに特化した歯磨き剤を使用していて、歯がしみてきた場合は、歯や歯肉が傷ついている場合がありますので、使用を一時中断して、歯科医院にてチェックしてもらうようにしましょう。

どれくらいの白さを歯に求めるかによっても、歯科医院に行くかどうかの判断基準になります。歯の白さは16種類位に分類されます、歯科医院で自分の今の歯はどれくらいの白さで、理想とする白さはどれくらいなのかを相談する事によって、ホワイトニングのやり方を正しく選択する事ができ、「白い歯」という主観的なものをより客観的に評価する事ができるでしょう。

※歯の色の分類参考画像

歯の黄ばみを予防するために止めたい生活習慣6つ

1. 不適切な口腔内ケア

歯を磨く時間が極端に短かったり、歯を磨かないでそのまま就寝してしまったり、またはブラッシング自体が磨き残しが多かったりすると、やはり歯は汚れて黄ばんできます。また、着色汚れを気にするあまり、ヤスリなどで着色部分をこすり落としたりされる方が時々いますが、歯に大きなダメージを与えかねますので、やめましょう。

2. 頻繁な間食

口の中は通常は中性に近い安定した状態にあります。ところが、飲食物を摂取すると口の中が酸性の状態に傾き、ある一定のレベル以上に酸性に傾くと、歯の表面からカルシウムやリンが溶け出してきて、歯の表面が虫歯になったり、傷つきやすい状態になります。

この、酸性に傾いた状態は、飲食物を摂取してから約40分間後に元の中性の状態に戻りますが、一日の間食の回数が多いと、長時間、口の中が酸性に傾いている状態が続くことになります。このような状態ですと、虫歯になるリスクも高くなり、また歯の表面も傷つきやすくなりますので、表面の凸凹が大きくなり、着色汚れもつきやすい状態になります。

間食を可能な限り、決められた時間にまとめて取るようすると、口の中が酸性に傾いている時間を減らす事ができます。長時間とだらだら間食をし続けるのは、なるべく避けるようにしましょう。

3. 酸の強い飲み物・食べ物

炭酸、ビール、酢、かんきつ類などの酸の強い飲み物や食べ物は口の中を大きく酸性に傾けますので、歯の表面がダメージを受けやすくなります。理想的には、そういった飲食物の摂取を控えた方が歯には優しいのですが、どうしても摂取する場合は、摂取後に軽くブクブクうがいをしたり、水を飲む事によって、口の中に残っている酸性成分を洗い流すようにしましょう。

4. 歯ぎしり、くいしばり

歯ぎしりやくいしばりによって、歯の表面が磨り減ってきたり、歯の一部が欠けてきたりする事があります。このことによって、やはり歯の表面が粗くなり、着色汚れが付きやすくなります。また、歯の表面がかなり磨り減ると、内側の象牙質と呼ばれる黄色の組織が見えてきますので、汚れは付いていなくても、歯自体が黄ばんで見えてきてしまいます。

歯ぎしりや、くいしばりによるダメージを防ぐためには、歯科医院マウスガードをつくったりします。根本的に歯ぎしりなどをやめるには、自分で歯ぎしりを行なっている事に気がついて、やめるという行為が必要です。

歯ぎしりに対して注意の意識がいくように、「歯ぎしり防止」などの張り紙をしたり、周りの人に歯ぎしりをしていたら、教えてもらうようにするなど、工夫してみてください。

5. 喫煙

喫煙は当然タバコのヤニの着色汚れの原因ですし、また口の中を乾燥させますので、よりいっそう歯の表面に汚れが残りやすい状態を作り出しています。できることなら、一日に吸う本数をへらして、最終的には喫煙を卒業するのが理想的です。

6. 不適切なホワイトニング

特に市販のホワイトニング剤をうたった歯磨き剤には、研磨力の強い研磨剤が含まれているものがあり、こういった歯磨き剤をしようして歯をゴシゴシと強く磨いてしまうと、歯の表面のエナメル質ごと、着色を落としてしまいます。直後は歯が白くなりますが、すぐに凸凹になった歯の表面に着色がついてきてしまいます。

またこういった行為を繰り返していると、歯の表面のエナメル質がなくなってきて、中の象牙質が透けて見えてきます。象牙質はもともと黄色をしてますので、当然、歯も黄ばんで見えてくることになります。最近、流行している重曹による歯磨きも、重曹自体が強い研磨力をもっていますので、お勧めできる方法ではありません。

まとめ

長々と、歯の黄ばみの原因と対策とを書いてきましたがいかがだったでしょうか。こうやって見てみると、歯の黄ばみの対策には、歯科におけるチェック、適切な口腔内ケアなど、そのまま、むし歯や歯周病予防に直結するようなものが多々あります。歯における着色自体は、むし歯の直接的な原因にはなりません。むし歯予防、歯周病予防をしていく中で、ホワイトニング効果も発揮して、自然と、お口の中の健康と美のバランスが調和された状態になっていくのが理想と言えるでしょう。

また、歯の黄ばみのメカニズムを理解し、かかりつけの歯科医院で有意義なコミュニケーションが取れるようになると、きっときれいな歯を手に入れるためのモチベーションが上がりますので、自分の口元に自信がもてるように、頑張ってみてください。

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